2018年9月の17件の記事

2018年9月25日 (火)

2017シーズン、Illawarra Premier Leagueに所属するPort kembla FCで、優勝トロフィーを掲げた森京次

シーズン終了後、2018シーズンはNPLでプレーしたいという相談を受けた。

ボランチでもプレーできるものの、左サイドバックが本職のポジションである彼にとって、NPLのクラブとの契約は、簡単ではないと思われた。

二枠しかないNPLの外国人枠を、ディフェンダーに使うチームは、あまりないためだ。

しかし、森から相談を受けた数日後、NPL3に所属する、St George City FAのプレジデントから、僕に一本の電話が掛かってきた。

【外国人枠で、左サイドバックを探している】と。

まさに、これ以上ないタイミングでのこの電話。

さっそく彼をこのクラブのトレーニングに連れて行った。

NPL2への昇格を2018シーズンの現実目標とし、上のリーグ、同じリーグから、既に強力な選手補強を行っていたSt George City FA

そんな彼らの中でも、森のパフォーマンスは際立って見え、余裕さえも感じられた。

Illawarra Premier Leagueで優勝を勝ち取ったという、自信からくるものなのであろうか。

そして約一カ月後、森京次は、このクラブとの契約を勝ち取る事に成功した。

【森京次のレギュラーシーズンのプレー&インタビュー動画は👆から】

【森京次のグラウンドファイナルでのインタビュー動画は👆から】

Interview_v200_00_23_08still170

Interview_v200_10_04_20still177

Interview_v200_10_41_20still181

42315397_1727763520680011_914598288

レギュラーシーズンはほぼすべての試合でスタメン出場し、レギュラーシーズンのチーム優勝に貢献した森。

しかしファイナルシーリーズに入り、体調不良で二週間練習を行っていない状況で、このグランドファイナルを迎える事になった。

結局ベンチ入りはしたものの、90分の間でピッチに足を踏み入れる事なく、試合終了のホイッスル。

チームは優勝したものの、本人の内心は複雑なものに違いない、と考えた。

しかしインタビューを受ける彼の表情からは、そういった部分を微塵とも感じる事ができなかった。

このクラブで一シーズン通じて主力としてプレーし、優勝に貢献したという自負が、ポジティブなマインドを作り上げているのだろうと。

昨年よりさらに成長した、森京次の姿を見る事ができた一日となった。

豪州フットボーラーズ

2018年9月24日 (月)

来月の14日に行われるArab Bank Australia Cup 2018に向けて、今週から練習試合を行います。

9月27日(木)  午後7時  対イラクチーム

9月29日(土)  午後2時  対中東連合チーム

9月30日(日)  午後3時  対韓国チーム

既に大会出場メンバーの80パーセントは決まりましたが、まだ何枠か空いています。

参加希望の選手は、早めに宮下まで連絡を下さい。

22780617_1466610626727902_329306472

2017年大会での表彰式の模様。

【2017大会の日本チームの試合模様及び、インタビュー動画】

この大会の日本チームのスポンサー及び、マネージャーも募集しています!

豪州フットボーラーズ

2018シーズン、St George FCのU20チームでプレーした、神山元気、そして   South Coast Flame FCのU20でプレーした斎藤碧斗

この2選手が先週、NPL1に所属するSydney OlympicのU20チームと、2019シーズンの契約書にサインをしました。

42211174_1293171130814565_871257100

2018シーズンのNSW州NPL1チャンピオンである、Sydney Olympicトップチーム。

そのトップチームの選手達と、一緒にトレーニングする機会も多くなってくると思われるだけに、この環境で二人がどれだけ成長できるか、とても楽しみです。

豪州フットボーラーズ

2018年9月23日 (日)

先週金曜日に行われたFootball NSWの表彰式で、Bankstown United FC犀川稔久、State League Men’s –Player of the Year(リーグ年間最優秀選手)に選ばれました。

42245302_262054284643236_4266482690

先週行われたグラウンドファイナルでは、チームは惜しくも敗れてしまったものの、シーズンを通じて圧倒的な存在感を示した犀川。

審査委員のほぼ満場一致での、この賞の受賞となりました。

42233072_282652665677296_1609222936

42247225_1914606905272579_446613095

42260139_1977529415641270_180209613

【2018シーズンの契約に向けて、NPL1、2に所属するクラブの練習に参加する、犀川稔久の動画は👆から】

昨年、NPL1、NPL2に所属するクラブの練習に参加していた時も、抜群のパフォーマンスを見せていた犀川。

最終的にこれらのクラブと契約にはならなかったものの、今シーズンのBankstown United FCでの活躍により、既に上のリーグに所属するクラブと現在、来シーズンの契約の話を進めている状況です。

【2018 State League Men’s –Player of the Year(リーグ年間最優秀選手)を受賞した、犀川稔久のプレー集は👆から】

果たして来シーズンはどのリーグで、どんな活躍を、彼は見せてくれるのでしょうか?

2019シーズンも引き続き、【豪州ソリューションズ】では犀川稔久をサポートしていきます。

豪州フットボーラーズ

2018年9月20日 (木)

今月で49回目を迎えたチアーズのコラム。

先月に引き続き、【西野康伸】が、紙面を飾りました。

42168941_530949504017271_6517094344

この【チアーズ10月号】が発行される前日に、日本へ帰国した西野。

その風貌から、初めはちょっととっつきにくかった彼ですが、三カ月間同じ屋根の下で生活しながら、最終的にはかなり親しくなれたと思います(笑)。

英語もこの動画の通り、かなり自信を持って話せるまでに成長しました。

42195202_1938388016455157_575357007

僕も君をサポートできて、本当に良かったよ!

42153737_484879558656391_7457849631

もしかしたら、来年シドニーに戻ってくるかもしれない、と話している西野。

君がいないとけっこう退屈なので、必ず戻って来てださい(笑)。

豪州フットボーラーズ

2018年9月18日 (火)

東京から来た14歳の少女、及川瑠月さん。

約1週間という短い期間の中で、多くの事を経験し、学ぶことができた、シドニーでの短期留学となりました。

1

サッカーの練習へ向かう車内で。

18d0c8101ed66d1375c2ada221e75937jpg

他の短期留学生と共に、宮下の【海外で生き抜くために必要な能力&英語の学習方法】と題した講義を、真剣(?)に聴講する及川さん。

Img_0791

オーストラリアのセミプロリーグを観戦後、選手達と撮影。

Img_0794

サッカーグラウンドに隣接するビーチを散策。

Img_0801

【豪州ソリューションズオフィス&選手寮】で、焼き肉パーティー。

Interview_v200_00_03_23still169

NPL2(州3部)に所属する、St George FCの、15歳以下のチーム練習に参加。

Interview_v200_07_39_20still196

Interview_v200_22_49_00still205

Interview_v200_25_22_08still210

0

Interview_v200_02_49_03still181

Australiasian Soccer Academyのヘッドコーチ、Tony Bashaさんとハイタッチ。

Interview_v200_04_37_10still183

Interview_v200_07_20_11still194

及川瑠月さんのインタビュー

Q.オーストラリアのサッカーはどう感じましたか?

オーストラリアのサッカーは縦への仕掛けがはやく、展開がはやかったです。そのスピードの中でも、テクニックなどの個の力が求められていました。

Q.どういうことを意識してプレーしましたか?

天然芝のグランドがほとんどだったので、いつもよりパススピードをはやくすることを意識していました。

また、男子の中では、フィジカルが強く、プレススピードがはやい相手だったので、判断をはやくし、体をあてられる前に、次のアクションを起こして簡単にボールを失わないようにしました。

守備では、相手にボールがはいってから奪いにいくのではなく、ボールがはいる瞬間を予測しインターセプトを狙いました。

女子チームの中に入ったときは、周りを使って崩したり、ドリブルでチャレンジすることを常に考えてました。

Q.クラブチームやアカデミーの雰囲気はどうでしたか?

性別や年齢、出身関係なく、同じスポーツ、サッカーをしている一員として接してくれて、とてもフレンドリーでした。

また、相手でも上手いプレーをしたら、拍手をしたりするところがすごく印象的でした。

Q.英語でのコミュニケーションにチャレンジしてどうでしたか?

語学学校では色々な国の人が学びに来ているので、色々な人と話せていい経験になりました。

サッカーでは、コーチの言葉全てを理解するのは難しいので、わかる単語や表情、ジェスチャーなどで、指示を理解するようにしていました。

Q.オーストラリアの生活はどうでしたか?

近くに、人工芝のサッカーグランドがあり、いつでも好きなときに行って、サッカーができて、楽しかったです。

最初、電車に戸惑いましたが、すぐに慣れ、1人でも乗れるようになりました。

Q.オーストラリアサッカー留学を通して学んだこと(感じたこと)を教えてください。

文章を日本語で整理して英語になおすのではなく、ネイティブの人が使う英語の文章をそのまま覚えて、自分のものにしていくことが大事ということがわかりました。

サッカーでは、まず、ボールを失わないためのフィジカルをつけないと、テクニックなどの自分の持ち味を発揮することはできないということがわかりました。

将来、海外でプレーするために、今回の留学で学んだことを活かして、努力していきたいと思います。

【日豪フットボールアクション】

中学生オーストラリアサッカー留学 及川瑠月さんのインタビュー より引用

42059617_412842179243621_2309397768

シドニーでの最終日には、この期間、多くの時間を共に過ごした西野チャレンジャーと、LINE交換も!

41948724_475632762918853_1915274587

シドニー空港で出発前に。

こうやって並ぶと、親子と勘違いされてもおかしくないぐらい、歳の差を感じるこの二人。

日本では全く接点がないであろう、この二人の留学生が、【豪州ソリューションズ】のサッカー留学生として、一緒にボールを蹴り、食卓を囲む。これもまた、この留学プログラムの魅力とも言えるでしょう。

豪州フットボーラーズ

2018年9月16日 (日)

桶谷亮太犀川稔久という日本人ホットラインで、グラウンドファイナルまで勝ち上がってきたBankstown United

しかし、このファイナルを数日前に控え、桶谷亮太練習中に目の負傷を負い、欠場を余儀なくされる。

そんな中、このチームのエースである犀川稔久が孤軍奮闘するものの、パスの供給源である桶谷の穴は埋めきれず、Bankstown Unitedは0-2で敗退。有終の美を飾る事はできなかった。

Interview_v200_00_32_21still179_2

キーパーの控えとして、ベンチ入りした中野太愛

トップチームでは、シーズンを通じて出番はなかったものの、アンダー20の正ゴールキーパーとして、充実したシーズンを送る事ができた。

Interview_v200_00_42_00still183

目の負傷で、この試合を欠場した桶谷亮太。大舞台に立てなかった悔しさをバネに、2019シーズンは、更に成長した姿を見せてくれるであろう。

Interview_v200_01_40_10still185

Interview_v200_01_30_13still184

今シーズン、このリーグのシーズンMVP候補の一人である、犀川稔久。

既に上のリーグのクラブからオファーがあるぐらい、このリーグでの彼の実力は、抜きんでいていた。。

《NSW State League Grand Finalで輝いた男・犀川稔久の動画は👆から》

豪州フットボーラーズ

2018年9月13日 (木)

日本の社会人リーグでのプレーを経て、オーストラリアへチャレンジしに来た男、芝尾旭人。

到着初日に参加した、《Central Sydney Wolves》の練習でのプレーを見て、僕は彼のテクニックに感銘を受けた。

2

それから数週間後、Illawarra District LeagueBellambi FCと契約し、攻撃の中心選手として期待された芝尾。

しかし、トップチームのベンチにも入れず、アンダー20(セカンドチーム)でのプレーを余儀なくされる日々が続く。

このチームの監督曰く、技術的にはチームでも1.2位を争うレベルだが、このIllawarra District Leagueの、フィジカル中心のサッカースタイルに適応しきれていないのが、トップチームで出れない原因だとの事。

3

もどかしい状況が続く中、芝尾は、Bellambi FCを辞めるという決断を下す。

新しいチームを探すためだ。

現状のルールでは、所蔵チームがあるまま、他のチームへの参加が認められていない。

その為、彼にとって移籍チームを探すには、この方法しかなかった。

もちろん、移籍期限内にチームが決まらなかった場合、プレーするチームがないまま、2018シーズンを終える可能性だってある。

しかし芝尾は敢えて、リスクを取ってでもチャレンジする道を選んだのだ。

4

そして、NPL2(州2部)に所属する、Blacktown Spartans FCとの契約を勝ち取るに成功した芝尾。

6

2枠の外国人枠という、狭き門をくぐり抜け、このピッチ上に立つことができた。

7

9

芝尾旭人インタビュー

Q.オーストラリアにチャレンジした理由は?

昔親父もオーストラリアに住んでいたこともあり、昔からオーストラリアに行ってみたいと思っていました。海外でサッカーしてみたいという欲が抑えきれなくなり飛び出してきました(笑)
でももし日本でサッカーを引退してたとしても1年間はオーストラリアに来ていたと思います。

Q.オーストラリアのサッカーはどう感じましたか?

日本より技術や戦術眼などは少し劣るところもありますが、それをカバーできる身体能力の高さがあります。リーグによっては技術が高いとこもありますが、どのレベルでも球際の強さ、フィジカルコンタクトは日本と桁違いだと思います(笑)

Q.トライアルではどういうことを意識しましたか?

特にプレーに関しての意識はしてないです。ただ、海外のサッカーを思っきり楽しもうという気持ちだけは常に持ってのぞみました!

Q.独立リーグから州リーグ(NPL2)にシーズン途中に移籍しましたが、それぞれのリーグの特徴と違いを教えてください。

独立リーグは剛、州リーグは柔といった感じです(笑)州リーグの方が日本のサッカーに近いかな?と思います。しかし、独立リーグは独立リーグにしかない会場の盛り上がり、雰囲気などがありとても熱い気持ちでサッカーができると思います!

Q.オーストラリアでの生活はどうですか?

日本人やジャパニーズレストランなど、アジア系が多いのでとても住みやすいです。外食などは少し高いですが、おいしいお店もたくさんあります!オーストラリアはとてもオススメです!

Q.英語は話せるようになりましたか?

全然です(笑)でもチームメイトがイングリッシュレッスンしてくれるので少しずつ慣れてきました!

Q.これから海外挑戦しようと考えている選手へメッセージをお願いします。

海外はなにもかもが新鮮で新しい発見があります!必ず将来人生の糧になると思います!今すぐ荷物をまとめて飛び出しちゃいましょう!!!

【日豪フットボールアクション】

独立リーグから州リーグ2部へ 芝尾旭人選手のインタビュー より引用

【Blacktown Spartans FCでプレーする、芝尾旭人の試合模様とインタビューの動画は👆から】

10

この笑顔こそが、彼のオーストラリアでの充実度を、如実に物語っているのではないであろうか。

豪州フットボーラーズ

2018年9月11日 (火)

2018シーズンを無事に終えたので、挨拶をしに来たいという連絡が、《望月ノビー》から入った。

今シーズン、僕が彼の試合を直接見たのは、カップ戦の一試合のみ。

ただ、SMSで上がってくる情報や写真を通じて、コンスタントに試合に出場しているという事は、把握していた。

Nobi4

久しぶりにあうノビーは、以前より自信に溢れていた。

昨年のファイナルシリーズ優勝チームである、《Port Kembla》の左サイドバックとして、一シーズンを戦い抜いたという経験が、彼をそうさせているのであろう。

Nobi3

僕の家でノビーと歓談をしている最中に、知らない番号から電話が掛かってきた。

《ハイタダシ、俺は来シーズンから新しく《Port Kembla》の監督に就任した、スティーブンって言うんだ。今シーズン、《Port Kembla》でプレーした《ノビー》と来年も契約したいと考えているんだけど、彼はオーストラリアに残るのかな?》

ノビーとあったのは、約五カ月ぶり。そして僕が今シーズン、僕がサポートしている選手は30人以上。

このタイミングで、この電話が掛かってくる確率って、一体どれぐらいなんだ?

Nobi2

ノビーは来シーズン、オーストラリアに残ってプレーする事は決まっている。

しかし今すぐ、《Port Kembla》と契約延長をするという決断は、下せなかった。

先週にシーズンが終了したばかりで、まだ色々と考えたい事もある。

Nobi

それでも、契約延長のオファーがあったという事は、単純に嬉しい。

今シーズンのプレーが評価されたという、裏返しでもある為だ。

Nobi5_2

Nobi7

オーストラリアでの初シーズンを振り返って見て、

《サッカーでお金を貰ってプレーをするという環境に立てた事、そしてその環境で一シーズンを戦い抜けたという事が、自分にとって相当な自信となった。シーズン開幕当初は、ベンチやベンチ外という事もあったが、そういう時期があったからこそ、試合に出てプレーをするという事に対しても、感謝できる気持ちを持つことができた。チームメイトや監督も、英語がつたない自分に対して本当に良く接してくれたし、最高の環境でサッカーを楽しむことができた一シーズンだった。来シーズンはどのチームでプレーするかまだ決まっていないが、日本で応援してくれている家族や友人の為にも、引き続き全力で頑張っていこうと思う。》


41517460_270919253761612_5877836072

来年の、さらなる活躍を期待しているぞ!

41524221_1805523166167684_815614697

スキンヘッドに戻った西野氏も、ノビーを応援しています。

豪州フットボーラーズ

2018年9月10日 (月)

昨日行われた、2018 National Premier Leagues NSW Men’s Grand Finalで、見事優勝を果たしたSydney Olympic

試合後の歓喜で沸くグラウンド上には、この決勝で攻守に渡る活躍を見せた、Sydney Olympicの11番、安真也の姿もあった。

Jinya1

Jinya3

Jinya4

七千人を超える大観衆が詰めかけたこの晴れ舞台で、約90分プレーした安。

この日、多くの日本人選手達が観戦に訪れていたが、【いつかは自分もこの舞台でプレーをする】と心の中で誓った選手も、少なくなかったに違いない。

そんな彼だって、この優勝までの道のりは、決して簡単ではなかった。

約一カ月近く、Sydney Olympicの練習生として契約を目指してトレーニングに励んていた頃から、昨日の優勝までに至るまでの軌跡を、下の動画で是非とも見てほしい。

 

【練習生としてSydney Olympicの練習試合に出場した、安真也】

 

【Sydney Olympicと契約を交わした感想を語る、安真也】

【2018シーズンのレギュラーシーズン、対Manly United戦での、安真也】

【2018ファイナルシリーズ決勝戦で見事優勝した、安真也】

41390219_924474054405228_6575622598

NSW州のチャンピオンとなったSydney Olympicだが、今週末にはNSW州王者として、WA王者を迎え撃つ戦いが待っている。

各州のチャンピオンクラブが、トーナメント形式で王者を競うこの戦いで、Sydney Olympicはどこまで勝ち上がれるのであろうか?

安真也の2018シーズンは、まだまだ終わらない。

豪州フットボーラーズ